31日 3月 2020
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30日 3月 2020
前回、運動前にストレッチをすると副交感神経が優位になってしまい、その後の運動で力が発揮できなくなると書きました。 ただ、これは静的ストレッチの場合の話で、動的ストレッチの場合は話が変わってきます。 動的ストレッチはラジオ体操をイメージしていただくと分かりやすいと思います。身体全身を大きく動かす、いわゆる準備運動です。...
29日 3月 2020
「運動前のストレッチは実は逆効果だった!?」というのも最近ではだいぶ広まってきましたね。 「運動前はしっかりストレッチしておかないとケガするぞ!」 これは私も学生の頃よく言われた記憶があります。 しかしこれは今では間違った昔の常識とされつつあります。...
28日 3月 2020
〇動的ストレッチとは 動的、の名の通り身体を大きく動かしながら行うストレッチ。 ダイナミックストレッチとも呼ばれます。 ラジオ体操をイメージしていただくとわかりやすいと思います。 〇静的ストレッチ 静的、の名の通り静かにゆっくり伸ばします。 スタティックストレッチとも呼ばれます。...
27日 3月 2020
本日はあいにくの雨で嫌や天気ですね。
26日 3月 2020
これまでは、パワーラックが一台のみだったときの名残もあり、鏡は中央付近のみでした。
25日 3月 2020
名前のとおり、横方向へのランジです。 膝を曲げる方の脚のお尻にしっかり重心を乗せることでヒップアップ効果も期待できます。 膝が外側に出てしまわないようにしっかりとカベを作るのがポイントです。
22日 3月 2020
「ランジ」には突っ込む、突進する、という意味があります。 直立して脚幅を腰幅程度に開いたら、そこから片方の脚を前方に踏み出して深くしゃがみこみます。このときに膝が極端に前に出すぎないように注意しましょう(つま先の位置ぐらいまでならOK) 踏み出す側の脚のお尻に重心を乗せることを意識することで、脚だけでなくお尻に効かせることができます。
21日 3月 2020
足の裏と足の裏を合わせて仰向けに寝転がります。 膝を外に向けたまま、お尻を持ち上げます。 その際に腰が反ってしまわないように気をつけましょう。 疲れてくると徐々に膝が閉じてきますので、そうならないようにしっかり膝を外に開きます。 画像のようにゴムバンドを巻くことで負荷がアップします。
20日 3月 2020
横向きになり、膝を90度ほどに曲げます。 そこから上の脚(画像では右脚)の膝を開きます。 このとき、身体ごと後ろに倒れてしまわないように気をつけましょう。 使う筋肉は中殿筋。お尻の横の部分を意識します。 画像のようにゴムバンドを巻いて行うことで負荷がアップします。

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